2012-05-14

金属屋根 一体型太陽電池カナメソーラールーフ発表

金属屋根の開発製造・施工・販売を手がける株式会社カナメ(本社:栃木県、社長:渡部 渉)は2010年度より他社に先駆けて発売をしておりました屋根付き太陽電池「PVウェーブパネル」をモデルチェンジし、施工性とデザイン性にさらなる改良を加え製品名も「 カナメソーラールーフ 」と一新して2012年5月1日よりリニューアル発売を開始致しました。

 カナメソーラールーフは太陽光発電パネルに「屋根機能」を付加させることにより、新築時では別途の 屋根工事を必要としません。 さらに軒先から棟、ケラバに至るまで統一パーツにより屋根面をフラットにでき太陽電池が目立たない美しい設置景観を実現しています。
 
 今回のモデルチェンジに合わせ、屋根に穴を開けずに太陽光を設置るす「PVグリップ工法」も「カナメソーラーグリップ」と名称を変更し、リニューアル販売を致しました。様々な形状の金属屋根に対応しております。

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・プレスリリース_カナメソーラールーフ.pdf